2024/7/14

シングルマザー必見!大切にしたい友人関係の3つのポイント

シングルマザーとしての生活は、時に孤独で厳しいものです。しかし、適切な友人関係を築くことで、その困難を乗り越える力を得ることができます。本記事では、シングルマザーが特に大切にするべき友人関係の3つのポイントについてご紹介します。 シングルマザーとしての生活は、多くの挑戦と困難が伴います。仕事、家事、子育てを一人でこなすのは大変なことです。そんな中で、友人関係がどれほど重要かを忘れてはいけません。友人は、物理的なサポートだけでなく、精神的な支えにもなります。このブログ記事では、シングルマザーが特に大切にする ...

2024/9/8

共同親権をしようとする時に大切な、たった1つの考え方

エッセンシャル思考を読んで、「共同親権」をしようと考えている人に大切な考え方だなと思い記事を描いてみました。 エッセンシャル思考とは、Greg McKeown(グレッグ・マキューン)の著書『エッセンシャル思考 最少の時間で成果を最大にする』によって提唱された、「より少なく、しかしより良く」という原則に基づいているものです。 現代社会の複雑さと情報過多に対する解決策として提案されており、この考え方を実践することでストレスを軽減し、本当に重要なことに集中できるようになると主張されています。 こちらの考え方が、 ...

離婚した夫婦でも子育てのビジネスパートナーになっている

2026/3/1

元夫は「嫌いな相手」から「育児のパートナー」へ。共同養育を選んだ5つの理由

「離婚したら、もう父親には会わせない方がいいの?」 「一人で育て上げる自信がない。でも、どうすればいいかわからない……」 今、このページを開いたあなたは、 離婚してシングルマザーになったらどんなことが起こるのか子どもに不自由な思いをさせるのではないか生活は大丈夫?子どもの教育資金を確保できるか不安… などなど、色々な疑問や不安が溢れているのではないでしょうか。 きっと暗闇の中で出口を探している、そんな感覚の最中ですよね。 こんにちは、シングルマザー歴12年のみそや庵です。 私は12年前、小学校の子ども二人 ...

もっと見る

2024/6/24

シングルマザーが働きやすい職場の特徴を3つ

この日本の社会において、シングルマザーとして働くことはまだまだ困難なことが多いのが実情です。しかし、自治体によるところもありますが、女性就業に関して企業への働きかけや保育園の待機児童の問題(令和5年4月の待機児童数調査のポイント)なども、十分ではないにしろ少しずつ改善されています。本記事では、シングルマザーが働きやすい職場の特徴を私の複数にわたる職場経験から3つ考えてみました。シングルマザーとしての強みを活かしながら、所得を得てより良い家計を作ってゆくための参考になれば幸いです。 シングルマザーが特に重視 ...

2025/4/11

シングルマザーの末路は明るい?教育費・住宅・老後資金も自分らしく整える方法

検索される「シングルマザーの末路」という言葉への違和感。 「シングルマザー 末路」と検索すると、暗くて重い情報ばかりが目に入ります。 シングルマザーになりたての頃、「破綻・孤独・老後破産……。」こんなワードばかり目にして、不安になった時期が確かに私にもありました。 でも、実際に歩んできた今、はっきりと言えます。 末路と言われる未来は、自分次第でいくらでもつくることができる、ということ。可愛いはつくれる、みたいな。(古い!?) このブログ記事では、シングルマザーとして2人の子どもを育てながら、自分らしく生き ...

2024/7/5

共同養育してるシングルマザーが面接でよく聞かれた質問3つと感心された回答

子育て中のママの転職活動にも役に立つ内容だと思いますので、ぜひご覧になってください。 「子供たちの急な体調不良など、予期しない事態にどう対応していますか?」 質問の意図:家庭の緊急事態に対する応募者の対応方法を理解し、会社としてのサポート方法を考えるのと現状の体制で対応できるかを確認するためと思われます。 「元夫と共同養育の取り決めをしており、定期的に元夫ともやり取りをしております。子ども達も定期的に元夫の家にいっており関係は良好です。子どもたちが急病や看病が必要になった時の約束ごととして、元夫の家にいる ...

もっと見る

2024/6/18

共同子育てでのクリスマス【離婚後もパパとママで子どもを育てる〜35】

ほぼ毎年、クリスマスパーティーをする。 何処でか?というと、これまた少し驚かれるけれども、元夫の実家。 もちろん、子どもたちと私、元夫のご両親と、元夫、その妹さんご家族。 食事をして、ケーキを食べて、写真を撮って…今なら、楽しみ、とまではいかないまでも毎年の恒例行事になりつつある。 けれども、離婚して1年以内の時は、ビリーフがガンガン働いていて。 元夫に対して確かに怒っていた。クリスマスに子どもたちを母親と離して過ごさせるなんて!とか。自分たちでだけ楽しく過ごして!とか。どうせ私なんて!とか。 こうすべき ...

no image

2024/6/18

離婚後もパパとママで子どもを育てる。〜4

この生活を始めて、まず、直面した困ったこと。それは…服娘も息子も、まだまだ小さいからと思っていたが、今日はあの服がいい! あの服じゃなきゃやだ! 学校で必要な体育着がない!暮らす家が2つになったことに伴う、子どもにかける不便さは出来るだけ減らしたい、という思いから、その辺りにかかる負担は思いのほか、大きい。うちも、そう余裕があるわけでもないので、必要最低限のものしか買えない。必要なものが、相手の家にあるときは、必然的に取りにいかなくてはならない。このちょこちょこした動きは、思いのほか、時間をとられたり、疲 ...

no image

2024/6/18

離婚後もパパとママで子どもを育てる〜18

離婚後、週の数日は、ママの家ですごす。 残りの数日は、パパの家ですごす。離婚するときにそんな取り決めをして 6年たった今現在も進行中。良いこと難しいことをこまごま書いてみてる。子どもが大きくなるにつれて、 習い事もボチボチし始めてきた頃。習い事に関するお金の問題は、 別の機会に書くとして。一番大変なのは、 送迎の問題。分刻みのスケジュールで、 あっちこっちに車で出動。どうしてもやりくりできない時は、 同じ習い事の友人にお願いしたり、 元旦那のご両親にお願いしたり、 下の子に我慢してもらい、 別の日に替えて ...

もっと見る